TOOTのアンダーウェアをアスリートが体験・レビューする本コーナー。
勝負やパフォーマンスにこだわるスポーツ選手ならではの目線で、ウェア選びについて語っていただきます。

社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」の選手の皆さんに「青海波ロゴnano」を体験していただきました。今回はチームを代表してキャプテン・長坂 学(ながさか がく)選手と石田 真也(いしだ まさなり)選手にお話を伺います。

  • 長坂選手と石田選手にインタビューをするのは2度目になりますね。初めてコラムを読まれる方もいらっしゃると思いますので、簡単に自己紹介をお願いします。
  • 今回で下町ゴリラズの選手の皆さんが登場する本コラムのシーズン1がひと区切りとなりますが、コラムに出演されて反響はありましたか?
  • 下町ゴリラズの皆さんには、これまでにビキニやボクサーパンツ、ロングボクサーといった様々なタイプのウェアをお試しいただきましたが、ウェアに対する意識に変化はありましたか?
  • 今回は和柄をモチーフにしたボクサーウェア「青海波ロゴnano」をはいていただきましたが、着心地はいかがでしたか?
  • 「青海波ロゴnano」の他に、はいてみたいTOOTのウェアはありますか?
  • 今年の上半期はコロナ禍の影響でアメフトの練習を自粛されていたそうですが、練習再開に向けて思うことはありますか?
  • 運動不足になりがちな自粛期間中の体調管理はどのようにされていましたか?

などインタビューを受けています。

質問の答えや、実際の様子など写真が公式サイトには沢山掲載されています。