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ゲイがバレたから殺人をしたのか?【ステアケース〜階段で何が起きたのか〜】

ドキュメンタリー
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あらすじ

妻が不審な死を遂げた事件の容疑者となったマイケル・ピーターソンから事件当夜の話を聞き、裁判の準備に取りかかる弁護士と鑑定人たち。

キャスト

見どころ

2001年12月9日、アメリカ・ノースカロライナ州ダーラム。 夫マイケル・ピーターソンからの通報で妻キャスリーンが階段から落ちて意識がないと連絡が入ります。 現場の状況から警察はマイケルを疑います。 しかし彼は一貫して無罪を主張。 これは事件なのか事故なのか。 マイケルの私生活と人間性が裁判という公の場でさらされていくというドキュメンタリーです。 無罪を主張するマイケル。 しかし調べれば調べるほど出てくる動機。 妻には多額の保険金がかけられていたり、夫妻には大きな負債があったり。 妻の体には階段から落ちたとは思えない傷がついていたり。(現場は血まみれ) 通報も2回あり、その対応に不自然な点があったり。 過去にも同じような死亡事故があったりと、どんどんと不審な点が出てきます。 さらにマイケルにはゲイ疑惑も出てきます。 マイケルのパソコンの中にはゲイ動画などの記録が残っていました。 さらにゲイの軍人との出会い系専用サイトでのやり取りの記録も残っています。 事故があった夜、キャスリーンは自身のパソコンを職場に忘れてきてしまったため、マイケルのパソコンを使用したことが分かっています。 ゲイということがキャスリーンに知られた可能性もあり、それがひとつのきっかけになったのではという見解もあります。 それでも無罪を主張するマイケル。 この事故の真実とは。

ドキュメンタリー映画ドラマ
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ゲイライフ