某大学アメフト部体験記 肉奴隷主将4: 〜新主将•脅迫強姦と性処理忍従の日々 G-men&SUPER SM-Zゲイ小説文庫

某大学アメフト部体験記 肉奴隷主将4: 〜新主将•脅迫強姦と性処理忍従の日々 G-men&SUPER SM-Zゲイ小説文庫

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内容

月刊G-menにて好評連載されていた、人気体育会小説シリーズが電子書籍化! 大学の強豪アメフト部を率いる主将が、性欲旺盛なゴツい体育会野郎達に、次から次へと陵辱されまくる! 新入部員を迎え、血気盛んにはりきるアメフト部新主将•郷里。しかし、彼には誰にも知られてはいけない秘密があった…。前主将の河口から、部員達の性処理を引受けなければならない肉奴隷主将に任命され、調教の日々が幕を開けるのだった…。 練習の前には、後輩の鷹村に無理矢理犯され、休憩時間には、やはり後輩の熊川にケツを求められてしまう。抗おうにも、二人は肉奴隷主将の秘密を握られており、郷里は心身共に逆らえず…。 そんな憂鬱な日々の中で、郷里は新人部員の大槻にほのかな想いを寄せていた。大槻の痴態を思い浮かべながら自慰に及ぶも、鷹村と熊川に目撃され、大槻への好意がバレてしまう。大槻に二人の魔手が伸びる事を恐れた郷里は、ますます彼らの言いなりに…。 そんな折、オープン戦を迎える事になるのだが、様々な雑念のせいで郷里はミスを犯し、格下のチームに敗退してしまう。当然、鬼の河口先輩がただで済ませてくれるはずもなく、部室に呼び出されてしまうのだが…。 「『駄目だって! こんなのまずいって!』もう一度制止するが、『なんだ? 俺に逆らうのか? 俺等に逆らえねぇのは解ってるよな?』熊川も俺の抵抗を封じる便利な呪文を口にしやがった。『………』こうなっちまったら俺はどうする事もできねぇ。俺は諦めて熊川の言いなりになるしかなかった。俺の胸ぐらを掴んでいた熊川は、俺から手を離すと、抱きつき、そのままキスしてきやがった。熊川はキス好きだからキスが絶妙に上手い。俺が感じる上あごの部分や、舌の裏等を微妙なタイミングで責めてきやがる。その中途半端な刺激が、あっさりと俺のチンコを勃起させやがった。『へへへ。主将は感じやすいなぁ。もうギンギンだぜぇ』『う、うるせぇ………』」(本文より)

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