イケメン春輝 20歳の憂鬱 第14巻 学園祭でストリップショー 後篇

イケメン春輝 20歳の憂鬱 第14巻 学園祭でストリップショー 後篇

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内容

大学の学園祭のミスターコンテストのステージで、ファイナリストに残った春輝は、コンテストのスポンサーであり自分のご主人様である太一の命令に従って痴態の限りを披露していた。   素っ裸にお盆一枚で股間を隠して卑猥な宴会芸を演じた春輝は、進行役の芸人コンビの陰湿な企みに嵌まり、今度は小さな醤油皿で股間を隠し宴会芸をしなければならなかった。 観衆の学生達からは冷やかしの声が飛び交い、哀れなイケメン大学生は羞恥に震えながら卑猥な宴会芸を繰り返した。   やがて、芸人コンビの企みはエスカレートしていき、春輝はついに五百円硬貨一枚で股間を隠して宴会芸をするという屈辱を味わうことになる。 「春輝、このデカ○ンがぁ!」 「おい、ここはチン○ンの大きさを競うコンテストじゃねぇぞ(笑)」 「その大きなチ○ポ、ここにいる全員に扱かせろ!」 観衆の学生達から心ない言葉を浴びせられたイケメン大学生は、もはやただの見世物と化していた。 会場となる講堂にはSNSを通じて情報を知った学生達が次々と詰めかけ、春輝は超満員の観衆の前で恥辱に塗れていく。   そして、ステージ上で起きた思いがけないハプニングにより、春輝は素っ裸のまま客席に降りていくことになり・・・。 大勢の学生達に取り囲まれ、素っ裸の体を弄り倒されるグランプリ大本命のイケメン大学生。 「みんな、春輝くんをヤッちまえ!」 進行役の芸人がステージ上からそう呼び掛けると、ついに春輝は学生達の手によって絶頂を迎えてしまう。 会場は異様な熱気に包まれ、愈々グランプリ発表の時となり、ミスターコンテストは予想だにしない結末を迎えるのだった。 第一章 小皿で局部を隠し芸を披露するイケメン  第二章 ステージ上で丸裸になったイケメン  第三章 運命のグランプリ発表

イケメン春輝 20歳の憂鬱 第14巻 学園祭でストリップショー 後篇

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