イケメン春輝 20歳の憂鬱 第10巻 戦国に散りゆくイケメンの誇り

イケメン春輝 20歳の憂鬱 第10巻 戦国に散りゆくイケメンの誇り

著者

内容

 スポーツクラブの水泳大会で、インストラクターの春輝は水球の試合に強制出場させられ、全選手からその若き肉体を狙われ、途轍もない生き恥を晒す事になった。, さらに、試合後にはプールに漂う自らの性の証の除去作業まで命じられ、屈辱と羞恥に塗れる中、追い打ちをかけるようにプールサイドにいる大勢の生徒達から「お仕置き!」の大合唱が湧き起こると、水泳大会の進行を遅らせ、風紀を著しく乱したペナルティーとして、予期せぬ罰ゲームを科せられてしまう。, , 暫くして春輝は、プールサイドで想像以上の羞恥に顔を紅く染めていた。,その両脚を先輩インストラクター達に左右からガッチリと掴まれ、下半身を大きく開いた恰好で、逆立ちをさせられていたのだ。,その前には高齢者や主婦など百人近い生徒達が列を作って並び、一人ずつ順番にイケメンインストラクターの前に近づくと、逆立ちする春輝に対し屈辱の制裁を与えていった。 ,「あぁっ、もう許して下さい・・・あぁん」,逆さまになった顔で必死に懇願する若いイケメンインストラクターの言葉は聞き入れられることなく、春輝は生徒達から与えられる屈辱の制裁に悶え狂った。, ,一時間以上に渡って続いたこの罰ゲームの間に、春輝は何度も抑えきれなくなった性を迸らせ、ついに最後の一人による制裁が終わった後に失神してしまう。, ,やがて、プールサイドの床に横たわり眠っていた春輝が静かに目を覚ますと、そこではまた新たな羞恥地獄が待ち受けていた。,両手を頭の後ろで縛られ、プールサイドに直立するイケメンインストラクター。,春輝はまたも新たな屈辱の罰ゲームを受ける羽目になったのだ。,春輝の前には、生徒の一人である四十代の小太りな女性が立ち、その両手には細いロープがしっかりと握られていた。,そして三メートルほどあるロープの一端は、なんとイケメンインストラクターの男のシンボルにきつく結われていたのだった。,第一章 逆立ちのまま悶え狂うイケメン ,第二章 イケメンに科せられたさらなる罰,第三章 プールサイドで屈辱の綱引き

イケメン春輝 20歳の憂鬱 第10巻 戦国に散りゆくイケメンの誇り

最新情報をチェックしよう!